Proof Finder

Remote MCP for work history

仕事の足跡から、共有できる職務経歴書を作る。

Proof Finderは、AIエージェントがあなたの接続済みソースを棚卸しし、会社、プロジェクト、担当範囲、成果物、公開実績URLを職務経歴書としてまとめるMCPサービスです。

職務経歴書ページを見る
Input
Connected sources only
Unit
Project-based
Output
Shareable resume URL

Start here

Webで入力せず、AIエージェントに接続する。

職務経歴書の根拠は、CSVや貼り付けデータではなく、AIエージェントが接続済みソースから取得した公開安全な構造化要約に限定します。

MCP URL
https://matchmatrix.app/api/mcp

このURLをAIエージェントのMCP設定に登録します。接続後の開始案内と解析手順はMCPサーバーが返します。

Flow

生成フローは、取得前に絞り込む。

01

接続確認

Gmail、Slack、Drive、GitHub、Notion、Figma、制作プラグインなど、使えるソースだけを低負荷カナリアで確認します。

02

ノイズ除去

広告、メルマガ、定例通知、サブスク請求、軽微な更新作業を先に落とし、トークン消費を抑えます。

03

プロジェクト化

会社名だけでまとめず、サービス名、公開URL、成果物、境界証拠、時系列からプロジェクト単位に分けます。

04

公開ページ化

本人名、会社名、プロジェクト名、制作内容は出し、相手方の個人名やメール原文は出さない形で共有URLを作ります。

Trust boundary

証明は、入力の自由度を下げることで守る。

ユーザーは見せたくない証拠を削除できます。ただし、証拠の手入力や後付けURL追加は職務経歴書の根拠にしません。

表示する

  • 本人名
  • 会社名、サービス名、プロジェクト名
  • 担当範囲、制作内容、成果物
  • 公開実績URLとAI側キャプチャ

表示しない

  • 相手方の個人名、メールアドレス
  • 本文原文、Slack原文、添付原本
  • 請求番号、注文番号、口座情報
  • 非公開URL、チャンネル名、ワークスペース名

Resume page

出力は、プロジェクト単位の職務経歴書。

公開ページはメール履歴ではありません。会社、期間、案件、担当内容、成果物、使用ツールを履歴書として読める形に整えます。

職務経歴書

Web制作・実装職務経歴

2017年4月 - 現在 / プロジェクト単位 / 公開安全

株式会社〇〇 サービスサイトリニューアル 設計、デザイン、WordPress実装、公開対応
株式会社△△ LP制作・運用改善 構成、コーディング、AB改善、公開URLキャプチャ
公開テンプレートを開く